息子の「特色」日本語

最近は言われていないけど1月ぐらいに息子が変な日本語で話していた。自然に直ると自信があったから言われた時に面白いなと思って流した。

その「変な日本語」は「もしかして」の使い方。

例えば:頭をテーブルに打ったら、泣きながら

もしかして頭が痛いよ!

と叫ぶ!

「悪いな」と思いながら、もちろん抱っこしながら、一応。。。爆笑!

間違いなく痛い!赤くなっているし。

子どもの言葉使いはやっぱり面白いなと思った。。。でも本当の使い方をどうやって説明してあげるか?やっぱりママの正しい日本語を聞いて、時間が経って自然に習って来ました。

もしかして良かったです。

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